皆さん、こんにちは!
京都四条店の野田です!本日はBerwickのタッセルローファーの魅力をお伝えできればなと思います!
ズバリ!Berwickのタッセルローファーは、「コスパのいい本格革靴」としてかなり人気があります。ざっくり言うと、クラシック・作り・価格のバランスがめちゃ良いのが魅力です。

① 本格的な作り(グッドイヤー製法)
Berwickのローファーは多くがグッドイヤーウェルト製法で作られています。
これは高級靴ブランドと同じ製法で、
- ソール交換できて長く履ける
- 履くほど足に馴染む
という特徴があります。
⇒スニーカー感覚じゃなく「育てる靴」です。
(3万円台でこの製法はかなりコスパ良いです)
② デザインが“ちょうどいいクラシック”
タッセルローファーは装飾がある靴ですが、Berwickは
- タッセル(房飾り)
が控えめ - ラスト(木型)が丸すぎず細すぎず
- スーツ〜カジュアルまで対応
⇒「やりすぎてない大人っぽさ」が魅力
③ 革のバリエーションが豊富
公式でもかなり種類があります:
- スムースレザー(きれいめ)
- スエード(カジュアル)
- コードバン(高級ライン)
- シボ革(ラフ寄り)
⇒ 同じ型でも雰囲気が変わるのが楽しい
④ 雨にも強い実用性
モデルによっては
- ダイナイトソール(滑りにくい)
- ラバーソール
⇒ 日本の気候でも使いやすい
(革靴なのに実用的)
⑤ 価格がちょうどいい(最大の魅力)
- 約3〜4万円が中心価格帯
- 高級靴(5〜10万円台)と見た目・作りが近い
⇒「初めての本格革靴」にちょうどいい
⑥ ちょっと注意点(正直に)
いい点ばかりじゃなくて:
- 足幅が合わない人もいる(欧州ラスト)
- 個体差(縫製など)を指摘する声も一部あり
⇒ できれば試着がベスト(これはローファー全般)
まとめ
Berwickのタッセルローファーはこんな人におすすめ!
- 初めてちゃんとした革靴を買いたい
- コスパ重視だけど安っぽいのは嫌
- ビジネスでも私服でも使いたい
⇒「価格以上にちゃんとして見える靴」を探してるならかなり有力です!
京都四条店 野田


