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2026.07.30 GINZAグローバルスタイル 名古屋セントラルパーク店 ブログをご覧のみなさま、こんにちは!

すっかり季節も変わり待ちを行きかうビジネスパーソンのスーツスタイルも変化しましたね。
「そろそろ次のシーズンに向けて、新しい1着を新調しようかな」とお考えの方も多いのではないでしょうか?
実は、スーツを新調するこのタイミングこそ、多くの方が「既製品にするか、オーダーにするか」で悩まれる時期でもあります。
そこで今回は、ビジネスパーソンの皆様からよくいただく「既製スーツとオーダースーツの決定的な違い」について、スタイリストの視点から分かりやすくお話しいたします。
1. 「サイズを合わせる」か「体型に寄り添う」か
既製スーツは、標準体型をベースに大量生産されています。
一方でオーダースーツは、お客様一人ひとりの「肩の傾き」「猫背」「胸の厚み」といった細かな体型の癖(補正)に合わせて仕立てます。
これにより、余計なシワが寄らず、後ろ姿まで美しいシルエットが実現します。
一方でオーダースーツは、お客様一人ひとりの「肩の傾き」「猫背」「胸の厚み」といった細かな体型の癖(補正)に合わせて仕立てます。
これにより、余計なシワが寄らず、後ろ姿まで美しいシルエットが実現します。
2. 「見た目」と「動きやすさ」の両立
「細身のスーツは窮屈」と思っていませんか?
実は、自分の体型に完璧にフィットしたオーダースーツは、無駄なゆとりを削ぎ落としているにもかかわらず、驚くほど動きやすいのです。
腕を上げたときや、椅子に座ったときのストレスが一切ありません。
実は、自分の体型に完璧にフィットしたオーダースーツは、無駄なゆとりを削ぎ落としているにもかかわらず、驚くほど動きやすいのです。
腕を上げたときや、椅子に座ったときのストレスが一切ありません。
3. 世界に一着だけのカスタマイズ
オーダースーツの最大の醍醐味は、圧倒的な選択肢にあります。
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- 数百種類以上の生地(艶感、ストレッチ性、耐久性など)
- 数十種類の裏地やボタン(高級感のある水牛ボタンや、遊び心のある色裏地)
- ディテールの選択(襟の形、ポケットのデザイン、ステッチの有無)
これらを組み合わせることで、ご自身の職種や個性を表現する「戦闘服」が完成します。
オーダースーツは、一度その着心地を体感すると既製品に戻れなくなるお客様が非常に多いです。
「まずは話を聞いてみたい」「生地だけ見てみたい」という方も大歓迎ですので、ぜひお気軽に店舗へ遊びにいらしてくださいね。
「まずは話を聞いてみたい」「生地だけ見てみたい」という方も大歓迎ですので、ぜひお気軽に店舗へ遊びにいらしてくださいね。
皆様のご来店お待ちしております
GINZAGlobalStyle名古屋セントラルパーク店江口



