髙橋です
スタッフの過半数が似たようなスタイリングでしたのでコーデ別に紹介。
『着倒れの街』京都のスタッフと言えば古着好きのスタッフばかりな為
ブレザーが制服と暗黙のルールがあります。
まずは若きエース
スタッフ柴田
若いのでシンプルに尽きるだそうです。

夏を想定してニットタイやコインローファーで軽めな装いを意識したそうです。


シンプルのテーマ通り、分かりやすいトラッド感ですがサラッと洗練された雰囲気を出せるのは日々、改造された肉体が光ってのものでしょうね。
続いて
スタッフ岩田

サマーフレンチトラッドをテーマに要所要所の赤のグラデーションを拘ったようです。


タイに強い色やソックスのアーガイルなど、温かみのある色使いは非常に岩田らしく硬派なブレーザーも軽めな印象に見えています。
スタッフ髙橋
何となく好きなカラーであるパープルを使ったアイビー寄りなスタイルを意識(タイ、シャツもアメ物)

靴修理で不在でしたのでタッセルがミスマッチな気がしますが。本来であればビーフロールなところ。


只今、京都四条店では非常にオフィスカジュアル需要が高まっています。
一例ですがこのような感じで合せ方やテーマに沿って使い回りが効くので、ジャケットを探されている方は
ブレザーに限らず初めはネイビージャケットからが入るとバリエーションで好きなように表現できます。



