GINZA647 パターンオーダーシューズ

銀座〜都会の街歩き〜
Made in Japan ブランドのグローバルスタイル
オリジナルシューズブランド「GINZA647」

国内の約6割を占める「兵庫県姫路市のタンナー」の革で作られた
「GINZA647」は足に吸いつく履き心地。
ビジネスマンの街歩きを快適にするグローバルスタイルのシューズブランドです。

DESIGN デザイン

ビジネスシーンに活躍するクラシックなデザイン、オン・オフ共用で
使用できるデザイン、カジュアルなスタイルにマッチするデザインなど、
選べるデザインを豊富にご用意いたしました。
イタリアのクラシコ靴のようなトゥ(つま先)は、スクエア気味ではあるが
ロングノーズすぎない分クラシックな印象に見えるのが特徴的で、
丸みがあり少しカジュアル感のあるラウンドトゥは、
丈夫で重量感のあるグッドイヤー製法を採用しています。

  • One piece medallion
    ワンピースメダリオン

  • Double monk strap
    ダブルモンクストラップ

  • Loafers
    ローファー

  • Chukka boots
    チャッカブーツ

  • Straight tip
    ストレートチップ

  • Tassel slip-on
    紐タッセルスリップオン

  • Plane toe
    プレーントゥ

  • Wingtip(round toe)
    ウィングチップ(ラウンドトゥ)

  • Double monk strap
    (round toe)
    ダブルモンクストラップ
    (ラウンドトゥ)

  • Chukka boots
    (round toe)
    チャッカブーツ
    (ラウンドトゥ)

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ORDER SHOES オーダーシューズ

グローバルスタイルが初めてお客様にご提供するパターンオーダーシューズは、
お客様にあったサイズのオーダーからレザーのカラー選択などのオプションが可能です。
ご来店の際は、一度ご試着をお試しください。

Made in JAPAN 日本製の革(環境に優しい日本製の革)

革をなめす工程は世界共通と言えますが、
日本の革作りの大きな特徴は、高度な技術と職人技を駆使して、
各工程を手抜きなく丹念に行っていることです。
それが本来持つ吸湿性、通気性、堅牢性、柔軟性、伸縮性、耐熱性などの機能性に加えて、
肌目の美しさ、しなやかさ、繊細な色出しなどの“違い”を生み出しているのです。
また、日本の革づくりでは、なめし段階で出た水を処理して、
きれいな水にしてから川に流すなど、環境保全にも力を入れています。
ここ2~3年は環境対策にさらに踏み込み、
人と自然にやさしい「エコレザー」の開発に取り組む、革業者が増えています。

PROCESS 製法

履き込んでいくうちに足を包み込むような感覚を
生むマッケイ製法に加え、丈夫で重量感がありより長くご愛用いただける
グッドイヤー製法も新たなラインに加わりました。

  • マッケイ製法

    シンプルな構造上、ソールの返りが良く、どんな柔らかい革でも靴にできる製法です。
    履き込んでいくうちに足を包み込むような感覚はマッケイ製法ならではの特徴です。

  • グッドイヤー製法

    マッケイ製法と比べると構造が複雑で、ガッチリとした重量感のある靴になります。
    その分丈夫で、修理などメンテナンスもしやすい点が特徴です。

※ラウンドトゥデザインのシューズは、グッドイヤー製法のみの取り扱いとなります。

ウィズ(幅)はE、日本の表記だとEEEになるので見た目よりも広く快適です。
幅が広いとブカブカな靴が多いですが、本商品は土踏まずの部分をシェイプしており
フィッティング感を高めているのが特徴です。また、ヒールカップを小さめにし、
深さも浅くも深くもない絶妙な深さに設定しているため更にフィッティング感が高まります。